巨根専門のソープが出来た。
この店は入店時に審査がある。
平均時で15センチ以上のモノ無ければ入店出来ないのだ。
そんな馬鹿げたルールには裏話があった。嘘だと思うだろうがこれはホントだ!
以前ここの店はもっと大きな都市の繁華街に出店していた。
店の女の子は度々外人の相手をしていたのだが、なでしこ達の小さなホールは米兵の巨砲に貫かれ、その日は裂けたり、出血したりで他の客を取る事が出来なくなってしまったのだ。やはり日本人とは違って外人の男性は大きいようだ。だが少しむごい話だ・・・
そして、その外人の多い繁華街では営業は不可能と解かった。
一時「外人お断り」と書いて張り紙しておいたのだが、米兵達が怒って店を壊してしまった。
オーナーは非常に怒り「外人相手、巨根の商売をする」と金を引っぺがす計画をした。
それは米軍の基地、本拠地近くの繁華街でホールの口径が米軍と戦える女性を全国の風俗組合から助っ人として呼んで、外貨をふんだくろうと言う考えだ。
観光の島は昔米兵に蹂躙された島だ。
その侘びを金で払ってもらおう!
連日連夜、米兵でその風俗はごった返した。
店の女の子は他所の店では役に立たない、言わば「ユルマン」や「ガバマン」の精鋭達だ。彼女たちは他のお店ではお客さんにケチョンケチョンに言われ続けていたので、やる気満々だ。
普通の日本人女性を甘く見ていた米コマンドーも「It is a big monster!」と恐れをなして逃げ帰った。
また女の子達には「Urine boy」や「It is so so.」と言った馬鹿にするような言葉を教え込んだ。
それでも中にはつわものがおり、長さ30cmの海兵隊随一の巨大な土人の兵隊が戦いを挑んできた。
長さでは太刀打ち出来ない・・・
店の女の子達はそのなが~い兵器の前に崩れ落ちて行った。そんなのを目の前にしたら誰でも崩れ去る。
だが一番年長の女の子が「こうすれば入るっ」
と言いながらそのなが~い物を二つに折り曲げた。
「It helps. Stop.!」と言いながら転げまわる土人兵士。
「ほ~ら、今度は入るだろう?」そう言いながら二つ折りにしたモノにまたがって、自分のホールに挿入した。
「painful! painful! painful! 」そう叫びながらパンツも履かないで逃げ出していった。
「I shall not return.」
オーナーの報復は終わった。
その後米軍基地はその島をヤバイと思い海外へ移動。
昔のような静かで長寿の島に戻った。

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