以前飛込みで入った風俗店に少し頭の悪い女が居た。
頭は悪いのだが顔と体は素晴らしく、ヘルスにも関わらず普通に本番をさせてくれた。
締まりも良くこれで12000円は安いと何度か足を運び指名した。
ただこの店では他の子は絶対に本番をやらせないそうで、やらせるこの女だけ指名が多いので他の女の子は怒っているという。
まぁ、俺とすればヤレればいいのでどうでも良かった事で、いつも通りに店で指名して本番をやらせてもらっていた。
「くちゅくちゅくちゅ・・・」
「あんっ、ああぁ・・」
すると、いきなり個室のドアが「バンッ」と開けられた。
(チッ、手入れか?)
私は警察に引っ張られるのかと思った。だが、そこにいたのはこの店で働く2名の風俗嬢だった。
「ほら、証拠つかんだ、本番してる!」
「店長、本番してますよぉ!」
私はそんな風俗嬢のいざこざに巻き込まれた。
「あのよ、どうでもいいから出て行ってくれねぇか?金払っているんだぞ」
私はまだ挿入したままで腰を動かしながらそう怒鳴った。もうすぐ出そうなのだ。抜ける訳がない。
「この店は本番禁止なんですけどもぉっ!」
女達は怒りながら私を引き離そうとしている。
(あ~煩せぇ~~っ!)
私は腹が立ち、「じゃぁこれなら文句無いだろう」と怒鳴りながらその2名の風俗嬢に足払いをして、床へなぎ倒した。「いたぃ!」そう叫ぶ2名の風俗嬢の片方から上に乗りかかり
「ほらぁっ!」と言いながら挿入し、何度か出し入れをした。
もう片方の女が逃げそうだったので、足をつかんで再度倒しこんだ。
そしてその背後から乗りかかり挿入!膣内射精までしてしまった。
どうだ、これでみんな本番行為をしただろう!
その女達もつわものだ。
「これは本番行為でなくて強姦でしょう?警察に訴えてやる!」
はいはい・・・
あのな、ここの店は許可取って営業していないだろう?
目の前に高校があるのに隠れ営業している「ど根性風俗店」が訴えてどうする?
それに店長も摘発恐れて逃げて行っちゃったぞ?
風俗嬢は黙り込んだ。
「この店は○○組の息掛かっているんだけど、どうする気?落とし前取るよ?さらわれるよ?」
はいはい・・・
これで恐喝も追加ね。あと監禁略取か。
女達は再度黙り込んだ
あのな、大人しく帰るからもう一回させろよ。さっきの騒ぎでシタ気がしなかったんだよ。
そう言うと、中出ししていない方の女を指差して
「おまえだ。」と言いながらその女を倒しこみ挿入を始めた。
後の女達は我が身の収入を考えて傍観だった。

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